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痛い女あるある10選!30代でこうなったらもうオワリ・・・

”何言ってんのこの人(笑)”   ”え。そんな事しちゃうの・・?” 

なんて人、あなたの周りにいませんか?

いわゆる「痛い女」ですが、そのほとんどは”カンチガイ”や”自他ともに見えていない”事から生まれる言動ではないでしょうか?

度をこすと、もはや周囲から相手にされなくなってしまいますね・・。

自分は大丈夫!と思っていても、もしかすると周囲から「痛い女」と思われているかも?!

そのまま放置して歳を重ねていくと、取り返しのつかない事になるかも・・。

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痛い男だな!と思う、その前に。

合コンや会社で「何この痛い男。」と思った経験ありませんか?

これ見よがしな、”俺できます”アピールや、”女慣れ”アピール、無駄に知識をひけらかす様な男性は女性ウケしませんよね。

しかも、ルックスが伴っていないとなると、女性はイラつきさえ覚えるでしょう(笑)

しかし、男性に辛口な評価を下しているあなたは、一体周りからどう思われているのでしょうか?

何気ない言動が、周りから「痛い女」と思われているかも?!

筆者も心して書いております。(笑)

”他人は自分の鏡”いといいます。他人を評価する前に、一度自分を見つめ返したいものですね・・。

女子目線と男子目線は違う?!

彼とテレビを見ていて、可愛い!と言うタレントさんが違ったり、いいなと思う服が違ったりした経験はありませんか?

女子ウケ、男子ウケという言葉があるように、男女では捉え方や考え方に違いがあります。

もちろん、趣味が合ったり、意見が合う男女もいるでしょうが、完全に一致するパートナーはいないでしょう。

という事は、”痛いと思うツボ”も男女で違っている可能性が・・。

女子には好かれるのに、男子とはなぜか距離が空く。という方は痛いと思われているかも・・?

とは言っても、男性の目を気にしすぎる振る舞いは、女子にはあまり好感を持たれないでしょう。

よって、男女では捉え方が違うという事実を常に頭に入れて、あくまで自然な振る舞いを大事にすると良いですね!

世論はこう!痛い女あるある

それ、分かる!あるよね~。と、世間の大半から痛い女の烙印を押されている女子の

あるある言動を纏めてみました。ちょっとシビアですね(笑)

ですが、現実を知らない内に歳を重ねていくと、もうオワリかも・・。

~自撮り中毒~

確かにいますよね。(笑) 自撮り自体を否定する訳ではありませんが、SNSの投稿が自撮りだらけな女子。

プロであれば宣伝活動やファンサービスでしょうが、素人の方は何故SNSを自分一色にするのでしょうか?

モチベーションアップや、反響を楽しんでいるという理由なのかもしれませんが、

やりすぎはイタイと思われている可能性大です!

また、SNS中毒な女性をイタイと思う人も多いです。

何をするにも、SNSウケを考えて行動をする。

SNSの為に話題のスポットに行ったり、話題のアイテムを購入したりと、

そんなにしてまで反響が欲しいの?と思われているのです。

ましてや、それに付き合わされようものなら、彼や友人からもウンザリされてしまうかもしれませんね。

更に、やたら投稿が多い人も、暇なの?と思われているようです・・。

撮っている最中も気を付けたい

自撮りだらけという訳ではないけれど、それなりに自撮りはするという方!

お店の中など、人がたくさんいる所では周囲の目を気にしたいものです。

自撮りを盛ろうと、角度や表情を調節しながら必死になっている様は、他人目にはとてもイタく映っている事でしょう・・。

~過度な自己主張~

前述の自撮りも該当しますね。

何事にも、まずは一人称になっている人は要注意かもしれません。

私も私も!と割って入ったり、聞かれてもいないのに、自分の話や情報をひけらかすのは控えたいものです。

また、おせっかいも自己主張が強いと思われる可能性があります。

やたらと料理を取り分けたり、その場を仕切ったりは程々にしましょう。

空気が読めていないのかも?

過度な自己主張をする人は、場の空気が読めていない可能性があります。

一度冷静になって、人の表情を伺ったり、自分ばかりが話をしてないか振り返ってみると良いでしょう。

その場は気持ちが良くても陰では、あの人自己主張強すぎてイタイよね・・なんて言われているかもしれません。

~年齢と言動が伴っていない~

好き嫌いや発言の自由はあれど、人付き合いをする上では節度が必要です。

「いい歳して〇〇」や、”TPO”という言葉があるように、大人は人付き合いにおいて、

年相応の振る舞いを求められます。実年齢よりも幼稚な発言や考え方、見た目は、

自分を良く理解して支持してくれる人以外は理解されないでしょう。

振る舞いをわきまえないと、あの人、いい歳してイタイよね!と思われる事に・・。

年相応を心掛ける!

家族や自分をよく理解してくれる友人の前では良いとしても、

そうでもない他人の前では、年相応を心掛けたいものです。

決して、背伸びやインテリのように振る舞う必要はないでしょう。

ですが、例えば、アラサーになってもJKの様なファッションやメイクをしたり、

あからさまな若作りをしたり、ネット用語を使ったりなど・・。

TPOをわきまえる、という事は”年相応を心掛ける”という事です。

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~個性的すぎる~

個性は否定しませんし、個性があるという事は本来、ポジティブな事ですね。

しかし、前述のように、他人の目がある場合では控える事も必要です。

分かりやすいように極端に例えると、もし自分はゴキブリが可愛いと思っていて飼っているとし、

それを他人に話したらどうなるでしょう?100%の確立で引かれると思います。

(極端すぎますが。笑)

このように、社会的マイノリティー(少数派)を、人は懸念する傾向があります。

強すぎる個性は、少数派に分類されるのです。

かといって、自分を押し殺す必要はありません。自分らしさを失うのは精神衛生上良くないのです。

周囲から痛い女と思われたくなければ、TPOを考えて言動すると良いのです。

~恋愛体質すぎる~

こういった女性は結構周りにいるのではないでしょうか?

1に恋愛2に恋愛、3・4がなくて・・と、常に恋愛していないと気が済まない。

何かネタがないものなら、無理にでも自分から仕掛けたり、よくやるよね・・。と思える程です。

よく理解がある友人ならまだしも、そうではない人々から見ると、依存しすぎて病的に見られる事も。

恋愛体質な女子に多くみられるのが、常に恋愛話をしている人!

性は仕方ない部分でもありますが、恋愛バカで痛い女と思われないように、恋愛話も程々にしましょう。

~透けて見える~

自分では完璧と思っていても、思惑が透けて見えていませんか?

「普段からこうなんです」や、「全然そんなことないよ~。」と言いながらも、絶対意識しているよね!と悟られたり、

あからさまにイイ女アピールや、ぶりっ子が透けて見えてしまうと、嫌味を通り越して、痛い女・・。と思われてしまいます。

細いよね!と言っても、太りすぎて超恥ずかしいよ~!

なんて言いながら、ボディーラインがはっきりした服装だと、え?何て?と突っ込みたくなるものです。(笑)

思惑は悟られないように、あからさまな言動は注意しましょう!

~常識が無い~

そんな常識も知らないの?!と思われる=痛い女と思われる、という方程式を覚えておきましょう。

おバカキャラが笑えるのは、学生時代とテレビの中だけ。

大人の非常識は笑えません。常識的な知識がある事は当然なのです。

またこれは、知識的な事だけではなく、態度にも該当します。

挨拶ができない、敬語が使えないや、公共のルールが守れないといったマナーも同じです。

大人にもなって平気でポイ捨てしたり、ガムを吐き捨てたりしていたら、痛い人だと思いますよね?

大人として常識のある言動を心掛けましょう。

~メンヘラアピール~

「もう死にたい」など、過度にマイナスな事ばかり発言し、

不幸アピールをする人は、痛い女認定されているでしょう。

周囲からは、「でた。またか。」や、構ってほしいだけと思われています。

身近にメンヘラアピールをする人がいたら、自分までネガティブになりそうで嫌ですよね・・。

不幸の安売り程、迷惑な事はありません。

思い当たる節がある人は、相手の事も考えて控えるか、

本当に病んでいてどうしようもないのであれば、不特定多数でなく、

親身に話を聞いてくれる人にだけ、本気で相談してみては?

~擬音語が満載~

擬音を用いるのは日本人ならではと言われています。例えば、大きな”ドンッ!”という音がした。

など、日常で頻繁に使いますよね。

痛い女と思われている擬音語の使い方とは、「キュン」や「えへっ」という、

そこ、言葉で表すか普通?!という感情を発言したり、文章に多用するのだそう。

これは実際ブログ等でよく見る気が・・。(笑)

確かに、過剰に使われると同性でも、「ん?」となるかもしれませんが、

基本的に男性目線な気がしますね・・。

~過度な占い好き~

女性は占い好きが多いですよね! しかし、大抵限度があります。

やたらと占いを信じすぎて行動する、アイテムを購入する等の占いマニアは、

オカルトや宗教チックで、どこか恐々としてしまいますね。

そばで見ている人にとっては、推し付けられそう・・。と危機感を覚えられる可能性もあります。

占いは程々に。ハマっていても他人に無理強いしたり、お節介は控えましょう!

~過度の「タラレバ」~

最近ドラマで話題になりましたね!

〇〇だったら、〇〇していれば、という後悔は、ついつい口をついて出てきてしまうものです。

しかしそれが度を過ぎると、幸薄キャラになるだけではなく、聞いていて不快に思う人も。

また、口癖のように常にタラレバを言っている人は、

タラレバ話をネタにする、痛い女と思われる可能性があります。

ついつい言ってしまっている人は、意識的に制御する必要があるでしょう!


あとがき

読んでみて、当てはまる箇所はありませんでしたか?

常に他人に、「こう思われているのかも・・?」と思いながら生活を送る事はとても窮屈ですが、

あまりに解放しすぎるのも、「痛い女」と思われる事になりかねませんね・・。

人は歳を重ねていくごとに、他人から意見やアドバイスをもらう事が少なくなっていきます。

まだ欠点を見つけて正せる内に、改善していきたいものですね!

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美容や健康について自身の体験を交えながら、女性の役立にたつような記事を書いています_φ(. . )
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